スタッフは社会からの

これが当社のスタンスです。
僕は飲食の仕事ほど贅沢な仕事はないって本気で思って
います。自分の関わったものがダイレクトにお客さんに
届く。それで喜んでもらえた顔をリアルタイムで見られ
るんです。

たゆたゆ外観

どの駅降り

まだレストランに務めていたころ・・・

当時、大阪には”焼とん屋”がゼロでした。
スペアリブ専門店なんて
考えたこともありません。

精肉屋さんとの出会いが全てを変えました。
そこから始まった。豚との二人三脚の人生が。

全国にたゆたゆな発想・・・
Tayu tayuハッソを広めたい!
さあ!次思いついた!ハッスルして願ばるでー

僕が一番好

僕にとって、「飲食業」というのは商売であると同時に、人を育てる最高の手段です。
なぜなら「笑顔」を最高に活かせる環境があるからです。
人を育て、人を活かし、人で勝つ川端屋商店の仲間は、飲食業を通し「人材」から「人財」に育ち、育てることにより社会に貢献します。

「業態」は演出。
びっくりさせたいんです。
スタッフとのたゆたゆした時間の中から、たくさんのアイディアと太く優れた業態(演出)が思い浮かびます。
大好きなあの人のプレゼントを探している時の様な、本当に愉しい時間です。

「店舗」はステージ。
店舗(ステージ)では、演者であるスタッフが少しでも多くのお客様に愉しんでもらえる様に、店長は主役であったり名脇役だったりして、料理とお酒、驚きと仕掛けをもって、歌い踊ります。「美味しかった」より、「愉しかった」と思ってもらえるお店に。

代表 川端 友二

会社概要

会社概要

社名 有限会社 川端屋商店
住所 〒542-0074 大阪市中央区千日前2-6-10 たゆたゆ内3F
TEL

06-6567-8133

FAX 06-6567-8133
資本金 800万円
創業 2003年7月
代表者 川端友二
業務内容
E-mail tayutayu-no2@star.ocn.ne.jp
取引銀行 近畿大阪銀行

沿革

2003

7月

「豚や鶏や串焼き ya たゆたゆ」創業(西成区天下茶屋)
下町天下茶屋にて、当時大阪では大変珍しい豚モツの串焼きと焼酎を主として創業。
初めは鶏のメニューもあったが本意ではなく、のちに改名し「焼とん ya たゆたゆ天下茶屋本店」として豚モツに特化した店とする。

2005

12月

「焼とん ya たゆたゆ 北加賀屋店」開店(住之江区北加賀屋)
焼酎ブームの恩恵を預かり、2店舗目開店。
のちにスタッフの意思尊重と育成を考え、中心地に移転。

2006

3月

「有限会社 川端屋商店」設立(大阪市西成区)

2007

7月

「立呑み 焼トンセンター」開店(大阪・ウラなんば)
通称ダイトン。つり革のある、日本酒と焼トンの立飲み店。
この頃はまだ"ウラなんば"と呼ばれておらず、賑わいもなかったが、ディープ感たっぷり漂う古いピンク街にあえて初出店。

2009

9月

「焼とん ya たゆたゆ 難波千日前」開店(大阪・ウラなんば)
焼とんと和食の店。
大阪焼トンセンター近くに出店。街を作る意識でこの裏難波に2店舗目出店。

2011

4月

「バル・ヤ リブリン ウラなんば本店」開店(大阪・ウラなんば)
フィンガーリブ(小さ目スペアリブ)のオーブン焼きにかぶりつき、ワインをぐびぐび飲み干すバル。
街を作る意識で上記裏難波に3店舗目を出店。

「ウラなんば」誕生
この頃より、このエリアを"ウラなんば"と命名し、認知を広げる活動を行う。

2013

3月

「大阪豚カルビ 川ばた屋」開店(北区・お初天神)
カウンター8席のみの味のある店。豚カルビのたれ焼き専門店。

4月

「バル・ヤ リブリン グランフロント大阪店」開店(北区・グランフロント大阪)
大規模大阪都市改造の中心地に開店。
パートナー企業と共にこの業態のアンテナシップ店として開店。

2014

5月

「日本橋ビアホール」開店(大阪・ウラなんば)
昔、日本人が西洋かぶれしていた頃にあったビアホールがイメージ。
ランチはポーク100%ハンバーグ、ディナーは骨付きポークフライがメイン。

2015

3月

「焼きとんya たゆたゆ お初天神裏参道店」開店(大阪・お初天神)
大阪キタの新名所”裏参道”にOPENしました。

2016

4月

「焼とんya たゆたゆ 天満店」 開店(大阪・天満)
雑多感あふれる大阪庶民の町、天満にて少しこじゃれた内装にしてみました。

2017

6月

「仮」ニューダイトン」開店(大阪・難波)
既存の「大阪焼トンセンター」の通称、“ダイトン”に ド大衆感を加えました。

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